強さの秘密 ~安心を基本装備~
ご家族が安心して末永く暮らし、数多く楽しい思い出を築いていく。
これは心から安心して頼れる住まいであることに尽きます。
そんな当たり前であり、最も重要なことに徹底してこだわりをもっています。
日本の伝統的な建材である木を厳選し、従来工法から見直し根本的に弱点を克服。
常に信頼の強さでお客様に提供できるよう、なによりもこだわり続けております。

Ⅰ.伝統素材~信頼品質~
「木」 Wood
日本に古くから今に至るまで信頼できる建材として 選び続けられている木。
その優れた気のもつ性質は世界的にも注目されております。
シダ住建はその建材をさらに厳選して使用しております。
Ⅱ.現代建材~強度品質~
柱・梁の接合部にクレテック金物を使用
従来の接合部
従来工法の最大の弱点が、柱・梁の接合部である材料欠損です。
しかし、この金物工法により接合部の弱点を克服しています。
筋交い+耐震パネル
軸組み工法(在来工法)
ツーバイフォー工法(パネル工法)
弊社では、外力(風圧・地震)を
筋交いで家を守る一般的な在来工法に加え
さらに耐震パネルを外壁に張りめぐらせて
家全体で外力を分散させ、より強さを増す。
在来工法とツーバイフォー工法の
両方の利点を活かした工法を利用しています。
剛強度の集成材
弊社では、柱や梁の構造材に集成材を利用しています。
集成材は、乾燥したムクのひき板から大きな欠点を除去し、
それをたて継ぎ・積層接着した製品のことです。
ムクと違い、割れや狂いが少なく、品質が安定し
施工精度も非常に高い部材です。
地盤調査
家を支える一番大事な部分。
地盤の強さは土地によって大きく異なります。
必ず地盤調査を行い、その結果に応じた基礎の仕様を決定します。
地盤調査後には、地盤調査報告書を提出します。
店舗、事務所等、各種鉄骨工事、設計・施工いたします。
お気軽にお問い合わせください。

